ラズパイのアプリケーションの定番の一つだろうけど、リモコンでサーボモーター駆動をやってみたい。目的はwebカメラの向きのコントロール、音声ビーム機能と組み合わせると、話者の方向に自動的に向けるようにもできるだろうけど、機能としては独立だから、まずはマニュアル操作をやってみることだろう。
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la vie libre
ラズパイのアプリケーションの定番の一つだろうけど、リモコンでサーボモーター駆動をやってみたい。目的はwebカメラの向きのコントロール、音声ビーム機能と組み合わせると、話者の方向に自動的に向けるようにもできるだろうけど、機能としては独立だから、まずはマニュアル操作をやってみることだろう。
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1. 依存関係にあるパッケージを検索して削除、
$ dpkg –get-selections | grep apache
apache2 install
apache2-bin install
apache2-data install
apache2-utils install
libapache2-mod-php7.3 install
$ sudo apt-get remove –purge apache2 apache2-bin apache2-data apache2-utils libapache2-mod-php7.3
2. Apacheを再インストールします
$ sudo apt install apache2
libapache2-mod-php7.3も再インストールします
$ sudo apt install apache2 libapache2-mod-php7.3
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rc.localに入れたPythonスクリプト(gpio初期化、co2センサーアクセス、gpio(led)制御、mysql書き込み)が正常に実行されない。
・処理の最初(gpio初期化からgpio制御まで)は動作していているから、おそらくmysqlへのアクセスで失敗している。うまくいくこともあるからタイミング問題であろう。多分pythonからアクセスに行ってもmysqlが立ちあがっていないんだろう、例外処理入れてないから推測ですが。
・一番安易に時間待ち(5秒)入れて見て問題ない様子、それほど長くは待つ必要はないだろうから。もともとco2センサーが安定するまでには2~3分必要というから、mysql起動待ちではなくセンサー安定待ちでその程度の時間待ちを入れても良さそう。
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VMwareのubuntuに大容量ソフトインストールで途中でデスク容量無くなってハング。再起動も当然できないし、起動できないと領域拡張もできないから最近とっておいたバックアップ、とは言ってもmacで該当するディレクトリの丸ごとバックアップを上書きすると回復。常にバックアップは重要です。
領域拡張はvmware領域の拡張ではダメでubuntuのパーティション領域の拡張が必要です。
ツールは揃っていて「デスク管理ツール」を使います。その前にvmwareへのデスク割り当て容量の拡張も無論必要です。
以前は20GBもあればと思っていたけど、このままだといずれアップデートもできなくなりそうだから50%拡張することにしました。
dfでルートディレクトリも使用率44%となったのでしばらく安心です。これでmacの500GBも200GB使用することになりました。写真とか動画はほとんどないのでソフトだけでも相当デスクを圧迫します。
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毎日早朝に「システム環境設定」で自動起動させる設定にしていますが、再起動しない時があります。なぜと思って振り返ってみると、二十四時間以内に何らかの原因、例えばosアップデート後の再起動などが発生しているときは再起動しないようです。ただしそれ以外にも再起動しない時はあるから、イマイチロジックは不明なのですが。
いずれにしろ、元々がリフレッシュブートなのだから、論理的な処理のように思います。
Raspberry piのイメージバックアップでMacのコンソールから行うやり方。ddコマンドが使えるのでlinuxと同じと言えばそれまでですが。
対象のsdカードを特定して、
$ diskutil list
〜〜部分〜〜
/dev/disk2 (external, physical):
#: TYPE NAME SIZE IDENTIFIER
0: FDisk_partition_scheme *8.0 GB disk2
1: Windows_FAT_32 boot 268.4 MB disk2s1
2: Linux 7.7 GB disk2s2
アンマウントして、
$ diskutil umountDisk /dev/disk2
ddコマンドでバックアップします
$ sudo dd if=/dev/disk2 of=raspi-backup.img bs=1m
進捗は別の端末をcommand+nで開いて、
$ sudo killall -INFO dd
で、実行中のコンソールに、
1286+0 records in
1286+0 records out
1348468736 bytes transferred in 297.716017 secs (4529379 bytes/sec)
のように表示できます。ddもkillallもmacのパスワード要求されます。
転送速度は4MB/secぐらいだから、sdカードのサイズにもよりますが時間はたっぷりかかります。
進捗はFinderでimgファイルのサイズを見ても想像はつくのですが。
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