jsonはまだしも、yamlって何?
発端は新たなDojoをCoderDojo Japanの検索対象とするためにはこのファイルを設定する必要があること。もちろん、変更の承認は管理者ですが。
xmlは人間には直感的にわかりずらいからjson全盛でもありますが、yamlはmlが入っているところからわかる通り、markup languageですね。Ruby on Railsの設定ファイルに使われたのが初めらしい。
admin
la vie libre
jsonはまだしも、yamlって何?
発端は新たなDojoをCoderDojo Japanの検索対象とするためにはこのファイルを設定する必要があること。もちろん、変更の承認は管理者ですが。
xmlは人間には直感的にわかりずらいからjson全盛でもありますが、yamlはmlが入っているところからわかる通り、markup languageですね。Ruby on Railsの設定ファイルに使われたのが初めらしい。
admin
MacBookで標準インストールされているGarageBand、使うことあるんかなと思っていたけど、使うところあった。
iMovieでも音の編集(切り取り)ぐらいはできるけれども、フェードイン・アウトとかは無理。(写真は音の最後にプツッというからフェードアウト使用)
GarageBandはビジアル感覚で簡単編集できるから、使い道多いよね。
admin
micro:bitにラジオ機能はありますが、汎用インターフェースではないのでパソコンやタブレットとの通信では不便です。
そのためにbluetoothがありますが、接続方法やデータ受け取り方(JavaScript)のサンプルはあるので、何か機能ものを作ってみようと思う。
まさしく、micro:bitは使い方はIoTデバイスそのものです。
追記:Web-Bluetooth APIというのがChromeやFirefoxに実装されているので、これらのブラウザから簡単にbluetooth機能が使えます。
admin
というのをCoderDojoで初めて見た。見かけは普通のIDE、多分ゲームの開発環境もコード書くのと似てるんだろうと思う。
無償版でも使えそうだからインストールだけはやってみた。
admin
ソースコードの中に、パスワードを含んでいるような場合には、警告が出るようになっているんだ。まあコードの中にプレインな形で置いておくのが間違いなのだけれども。
admin
Rubyはデフォルトでインストールされているんだ。使う予定はまだないけれども。
% ruby –version
ruby 2.6.3p62 (2019-04-16 revision 67580)
admin
CoderDojo foundationから送られてきた第三弾の資料の中で、Javaの学習用としてBlueJというのがあって、初めて学ぶ時には理解が難しいかもしれないオブジェクト指向の考え方を素直に学べるらしい。
起動してクラスを追加すると、クラス図が作成されるのが特徴かも知れませんが、クラスの関係を明示してくれるから初めてでもわかりやすいのじゃないかと思う。
admin
raspberry pi picoというのが出てきました。さすがにLinuxは使えないようで、”対応言語はC、C++、MicroPythonで、マイクロコントローラーの用途”だそうです。制御系で使い道ありそうですね。
値段が売値で550円だそうですから、ふんだんに使えます。電池駆動もいけそうなのですね。
admin
linkedinが提供する、プレゼン資料の公開サービスですが、今まで使う必要もなかったのですが、CoderDojo関連の資料の置き場所としては妥当そうなので、使ってみました。もっともPDFだと日本語化けるらしいから、PPT形式でアップロードすべきらしい。macだとkeynoteで作ってから、PPTで書き出すから、凝った資料だと崩れてしまうだろうけど、凝らない限りはまともに見えるようです。
このために、macにofficeを入れるつもりはないですね。
admin
本部がアイルランドにありますが、ネットで手続きは完結します。道具は全て揃っているから、使いこなしだけになるんだろうと思う。連絡用のメールアドレスも発行されるけれども、これはgoogle mailのaliasのようです。
connpassとFacebookのページも作ってみました。
https://coderdojo-isehara.connpass.com
admin