STM32のVScode拡張機能でサポート出来るらしいのでやってみたけど、既存のraspberry picoのc開発環境を破壊してしまう
具体的にはVScodeの全体設定ファイルであるsetting.json、
~/Library/”Application Support”/code/User/settings.json
をSTM32の拡張機能がある状態ではstm32の環境に汚染(上書き)させてしまう、profileを分離というのもあるんだろうけど、そんな面倒なことやるなら、STM32の環境ではbuildはCubeIDE(クラシックだけど確実)で実行してソースコードのupdateはたとえばcursorとか使い分けるのが正解だよね
実はraspberry pico tool(VScode拡張機能)もc言語のbuild環境構築を楽にするためのツールなんだけどね
もはやラズピコもRustを公式でサポート(Wi-Fi, BLEはcrateが未完)始めてんだから、今後はc言語使わなければいけないケースは徐々に減っていくよ間違いなく
それと、これから参入の若手はRustとcどっち選ぶと言われたら、間違ってもcは選ばないはずだしね
ということでc言語は他に選択できない時だけ使うようにしましょう
admin
